いつの時代もイケてるクルマが男のステータスになる

TOYOTA(トヨタ自動車)」が1968年に発売開始した“ハイラックス”はアメリカンテイストな外観とワイルドで個性的な存在感で支持を得ていたが、2004年に惜しまれながらも日本での販売がストップ。その後も多くのファンから同社にラブコールが寄せられ、9月12日に13年の時を経て復活を遂げた新型ハイラックスを『LOADED WEB NEWS』でご紹介。ダブルキャブ型に4枚ドアという従来のハイラックスのスタイルはそのままに、Zグレードにはクルマだけでなく歩行者も認識する自動ブレーキ(プリクラッシュセーフティシステム)やエンジンの始動と停止をワンタッチで行えるスマートエントリー&スタートシステムを標準装備。またシフト操作時における急発進・急加速を抑制するドライブスタートコントロールを全車に標準装備するなど、最新機能も搭載しています。また全長5,335mm、全幅1,855mm、全高1,800mmという今までよりも極めて大きいボディサイズとオフロードにも負けないタフさは男心くすぐられるポイント。グレードはXZ2タイプで、メーカー希望小売価格は3,267,000円からとハイエンドな価格ながらもその値段に恥じない魅力がある。さぁとりあえず買い替えのクルマの選択肢のひとつとして考えてみましょう。

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